ダイエット

 肥満の原因って人それぞれですよね。体質や遺伝や、自己責任(他人のせい!?)などなど・・・。

 私の場合は、もともと体質的に太っていたんですが、暴飲暴食・不規則な生活・運動不足が理由でした。

 ダイエットのきっかけになったのは、会社の健康診断で「高血圧」と診断されてから。(本当の理由は昔のジーンズがはきたいから・・・逆?)

 更にメタボリックシンドロームなる言葉が流行り、ヘソ周りを測ってみたところ、なんと三ケタ!・・・正直へこみました。

 暴飲暴食をやめ(腹八分目)、不規則な生活を改め(早寝早起き)、運動不足を解消し・・・・・と言いたいところですが、現実はそう簡単に切り替えられないのよね〜。

 皆さんにダイエット法を紹介しつつ自分でも活用する、まさに一石二鳥!

 これから皆さんの役に立つ情報を載せていきますので、宜しくお願いします!

ダイエット

 普段、何気なく「ダイエット」と言っているが、果たしてダイエットって何の意味なのか気になったので、調べてみました。

 ウィキペディアフリー百科事典によると、以下の通りになっています。

<以下引用>
 英語のdietは、食物、(日常的な)食事、餌という意味である。また特にdiet control、diet therapyの略語として、食餌療法のための「規定食」を指す。従って「糖尿病予防のためのダイエット」、「高血圧の治療の一つとしてダイエットをする」などというように使用するのが本来である。
 日本では、この語が「減量のための食餌制限」として限定的に使用されることが多いため、「ダイエット=減量・痩身」という意味で浸透している傾向にあるが、本来そのような意味は無い。「食餌制限しないでダイエットする」や「ジョギングダイエット」などは間違った使い方である。テレビ等のマスメディアによる頻繁な誤用は、さらなる定着化を招いている。(これは、本来食品であれば「ダイエット」と表記することは誤りではないが、痩せる効果が無くても痩せると誤解させることができるということを意味している。)
 用語の混乱、誤解を回避するためには、本来の意味で統一されることが望ましく、また百科事典という性質上、この項では、「食餌療法」について記載する。
<ここまで>

 ダイエット=痩せる ではないのか・・・。間違った使い方をしていた自分を発見しつつ、今後も多分、使い続けるであろう自分に気がついた。(だって、みんな使ってるし!)

 さあ、みんなもダイエットしましょう!?

メタボリック シンドローム

 メタボリックシンドロームは、内臓脂肪症候群と呼ばれ、不健康な生活習慣が原因です。

 診断基準としては、男性の場合、へそ周りが85cm以上(女性は90cm以上)且つ、血圧(収縮期血圧が130mmhg以上または拡張期血圧が85mmhg以上)・血中脂質(中性脂肪が150mg/dℓまたはHDLコレステロールが40mg/dℓ未満)・血糖値(空腹時血糖が110mg/dℓ以上)のうち2つ以上が当てはまる場合が該当します。

 メタボリックシンドロームが進行するということは、つまり肥満と合わせて心筋梗塞や動脈硬化を促すことでもあり、一日も早い対応が望まれます。

 肥満の予防としては、主に食事と運動が挙げられますが、どちらも無理をしては体に負担が掛かるし、むしろ長続きしません。自分の体調や体質に合った療法を見つけて、効果的にダイエットに取り組みましょう。

楽して痩せたい方はこちら↓メタボリックダイエット



ダイエット

 最近では、子供のメタボリックシンドロームの診断基準なるものが出てきています。大人の場合、へそ周りが85センチ以上(女性は90センチ以上)であるのに対し、子供の場合はへそ周り80センチ以上が診断基準になっているようです。

 肥満児は年々増加傾向にあり、大人と同様に食事と運動がその原因と言われているようです。特に運動については、外で遊ぶことから家の中で遊ぶ子供が増えていますね。食事も欧米化していることが、肥満の原因にもなっています。

 凶悪犯罪が数多く起こっていることも、子供たちの遊び場を減らしている原因のひとつです。子供たちが安心して遊べる環境を整えてあげることも大人たちの責任ですね。

 子供のダイエットは、親の理解と協力なくしてはあり得ません。そもそも大人達がしっかり管理してあげないと、成り立たないものです。そのあたりを十分に理解して、子供の為にダイエットに取り組んであげることが、親の責任であり愛情ではないでしょうか。


ダイエット

 ネットリサーチ会社「ディムスドライブ」によれば、ダイエットのきっかけで多いのは、女性は「服の着こなし」で、男性は「健康診断」だとか。

 思い当たる人、多いと思います。かくいう私もその一人ですから。私の場合を、もう少し細かく言うとこういうことです。

 会社で健康診断をする。
     ↓
 不健康な人が多い。
     ↓
 病気になる確立が高い。
     ↓
 病院に行く人が増える。
     ↓
 健康保険の負担が増える。
     ↓
 健康保険組合が破綻する(?)
     ↓
 病気を予防するように薦める。
     ↓
 健康診断で精密検査になった項目については、通院して結果を会社に提出するまで、しつこく保健婦に付きまとわれる。
     ↓
 いやいや病院に行った。

 こんな後ろ向きな事を言うと、怒られてしまうかも・・・。でも最初は後ろ向きのスタートでも、だんだんと病気に対する知識や怖さを知り、今では前向きにダイエットに取り組むようにしています。

 話を元に戻すと、女性のダイエットのきっかけが比較的前向きなのに対し、男性のきっかけの何と後ろ向きなこと・・・。
 何だか、現代の女性と男性の生き様のようですね。
 男性諸君、もっと前向きにダイエットしましょう!(と自分に言い聞かす)

ダイエット

 ダイエットに向いている水ってご存知ですか?

 水には、軟水と硬水があります。これらは水の硬度によって分類されますが、硬度はミネラルやカルシウムの量によって決まり、この数値が低いものを軟水、高いものを硬水といいます。

 要するに、硬水の方がミネラルやカルシウムをたくさん含んでいるので、健康に良いとされており、ダイエットにも効果があるようです。

 しかし難点が・・・


 読んで字の如く、「硬い水」なので、慣れないと喉越しに違和感を感じます。
 日本の水は主に軟水なので、和食に合うのは当然ながら軟水です。国産のミネラルウォーターの多くは軟水です。
 これに対して、ヨーロッパ地域の水は硬水が多いです。飲み比べてみると一目瞭然ですよ!

 お手軽に栄養素を摂取できる硬水をお試しあれ。
 クールマイヨールはこちらから↓

 コントレックスはこちらから↓


ダイエット

 ヘルシアウォーターを愛飲されている方って結構居ると思いますがいかがでしょうか?

 私もそのうちの一人です。発売した頃から飲み始めて、いまでは、ポ○リス○ェットやア○エリ○スよりも、大好物になってしまいました。

 茶カテキン配合により、エネルギーとして脂肪を燃焼させるので、体脂肪が気になっている私にとっては、比較的お手軽な飲み物です。

 初めて飲んだ時は、あの独特な苦味というか渋みが気になったのですが、いつの間にか、それも気にしない程のロングセラーになっています。

 マスカット味も結構いけてますね。今では、日替わりでグレープフルーツ味とマスカット味を交互に飲んでいます。

 実は、2歳になる娘も、私が飲んでいるとおねだりしてきます。(決してメタボではないが・・・)
 苦くないのかな〜?

 ということで、皆さんもヘルシアウォーター飲んでみませんか?
 興味のある方はこちらから↓


ダイエット

 デトックスダイエットって、ご存知ですか?

 デトックスは、英語で「解毒」を意味します。つまり、解毒作用のあるサプリメントや野菜ジュースなどを摂取し、体内にたまった老廃物や不純物や毒素を除去することです。

 有害な毒素は、内臓や脂肪に蓄積されるため、デトックスをすることで、内蔵や脂肪に働きます。これが、デトックスダイエットなのです。

 デトックスサプリメントの代表的なものといえば、アルファリボ酸・アミノ酸・ファイトケミカルの3つです。それぞれが、解毒作用を促進させる要素が含まれており、バランス良く摂取することが望ましいようです。

 また、野菜ジュースの代わりに、ファスティングダイエット(カロリーや栄養バランスの取れたジュースを食事の代用にするダイエット法)というのもありますが、こちらは栄養価が高い為、痩せたけど体脂肪率が増えたなどの影響もあるので、長期間は避けたほうが良いようです。せいぜい3日程度でしょうか。

 知らず知らずのうちに、体内に蓄積されていく老廃物や不純物。これらを効果的に除去していくのが、このデトックスダイエットです。